BCG南青山PROPERTYII

最新の空室情報 (2019年4月12日更新)

階数 坪数 賃料+共益費 賃料月額 保証金 入居可能日 図面
1階 33.96坪 88,339円/坪 3,000,000円 12.0ヶ月 相談
BCG南青山PROPERTYII 1階の図面

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5月7日(火)のサポート開始後となります。 何卒ご理解ご了承の程重ねてお願いいたします。

BCG南青山PROPERTYII 概要

所在地 港区南青山5-5-1
最寄駅

表参道駅 徒歩1分

外苑前駅 徒歩11分

フロア面積 34.0 〜 42.6
参考坪資料 4.6 〜 8.8万円
構造 鉄筋コンクリート
規模 地上3階
エレベーター 1基
竣工 1988年11月
延床面積 未調査
設備
  • 空調対応

  • 24時間利用可

  • 駐車場

  • 光ファイバー対応

  • OA対応

  • 一棟貸

  • 耐震

空調 空調には、「個別空調」「セントラル空調」があります。個別空調では、空調設備が各部屋ごとに独立しており、電源のON・OFF、温度調節などを個別に設定することができます。
耐震基準 1981年以降に建築された建物は「新耐震基準」の条件を満たしていることが義務づけられています。それ以前に建築された建物でも自主的に満たしているものや、耐震補強を施しているものもあります。
OA対応 オフィス・オートメーションの略。床が二重構造となっており、空いた空間にネットワーク配線や配管などを収めることができます。フリーアクセスフロアともいいます。

「BCG南青山PROPERTYII」の近隣で、類似した募集条件のビル (テナント募集中)

Barbizon104 Barbizon104 港区南青山5-4-27 表参道駅 徒歩6分 竣工: 1975年3月

・ 8階(804) 41.86坪 1,046,500円 (2.5万/坪)

東京セントラル表参道 東京セントラル表参道 渋谷区神宮前4-3-15 表参道駅 徒歩2分 竣工: 1968年7月

・ 3階(301) 13.99坪 280,000円 (2.0万/坪)

・ 4階(405) 11.5坪 230,000円 (2.0万/坪)

・ 5階(511) 10坪 200,000円 (2.0万/坪)

・ ほか、全5区画募集中

オフィス青山 オフィス青山 港区北青山3-10-2 表参道駅 徒歩2分 竣工: 1983年9月

・ 1階 35.77坪 1,788,500円 (5.0万/坪)

表参道4217 表参道4217 渋谷区神宮前4-2-17 表参道駅 徒歩2分 竣工: 1973年6月

・ 2階 39.89坪 1,000,000円 (2.5万/坪)

南青山5510 南青山5510 港区南青山5-5-10 表参道駅 徒歩3分 竣工: 1984年7月

・ 3階 40.66坪 1,267,170円 (3.1万/坪)

BCG南青山PROPERTYII 所在地

BCG南青山PROPERTYIIの募集状況

階数

面積

参考資料(共益費込)

空室状況

1階 33.96坪 8.8万/坪 募集中
- 42.62坪 入居中のため非公開 満室
※各フロアの詳しい賃貸情報につきましては、
  募集中リンクよりご確認ください。

時系列情報※この情報は当社が独自に収集したものであり、実際とは異なる場合があります。参考値としてご覧下さい。

平均賃料の推移
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空きフロア数の推移
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エリア情報

港区 青山・表参道・外苑前エリア

赤坂・青山・六本木・麻布等、仕事から遊びまでこなせる自由で活動的な雰囲気を持つエリア。近代的な街並みの中に、公園などのゆとりの空間が存在するのも特徴である。数多くの外国大使館が立地し、近年はITやメディア関係の企業の進出も多い。また、これから大きな再開発を数多く控えており、今最も期待できるエリアかもしれない。

若者に人気が高く、常に流行の最先端であり続けるこのエリアは、多くのアパレル企業や海外有名ブランドの日本法人が本社としても事務所を構えている。

港区 青山・表参道・外苑前エリアのオフィス相場概要

全体の相場の特徴としては、再開発で盛んで賃料相場も急上昇の地域と、閑静で相場に割安感のある地域との二極化がより明確になってきエリアだと言える。再開発で代表的なのは「六本木、汐留、品川」の3エリアの他、虎ノ門でも環状2号線の再開発が進んでいる。その注目度から空室率は低くなっている。次いで「青山・赤坂」も常に人気がありステータスが高く、物件数も少ない事から賃料は物件も少ない事から賃料は高水準を保っていたが、渋谷区の賃料下落の影響で値下を余儀なくされている。表参道周辺に関しては、都内1・2を争う物件の希少性と高い賃料相場を誇っていたが、アパレル企業等の縮小により空室が目立ってきている。「麻布・白金・高輪」エリアは、高級住宅街や商店街のイメージが強く、オフィス街としての賃料相場には割安感が見られる。田町・浜松町エリアに関しては物件の供給が豊富な為、利便性や知名度に反して、賃料相場が比較的低めに推移している穴場的エリアと言える。

2006年に「表参道ヒルズ」がオープンし新たな表参道の顔となり話題をさらった。アパレル、シューズ、アイウエアなどファッション関連中心の出店と、斬新な意匠のビルも多く注目を浴びている。元々物件数自体が少なく、需要が高いエリアではあるが、周辺エリアと比べて割高な賃料と、昨今のオフィス需要の低迷から、面積の大きい大型ビルを中心に空室が目立ち始めている。

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