ラポール南青山54

最新の空室情報 (2019年1月30日更新)

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    建物前面風景

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ラポール南青山54 概要

所在地 港区南青山5-4-44
最寄駅

表参道駅 徒歩5分

外苑前駅 徒歩13分

フロア面積 6.7 〜 13.4
参考坪資料 1.5 〜 2.5万円
構造 鉄骨鉄筋コンクリート
規模 地上3階 地下1階
エレベーター -
竣工 1987年2月
延床面積 未調査
設備
  • 空調対応

  • 24時間利用可

  • 駐車場

  • 光ファイバー対応

  • OA対応

  • 一棟貸

  • 耐震

空調 空調には、「個別空調」「セントラル空調」があります。個別空調では、空調設備が各部屋ごとに独立しており、電源のON・OFF、温度調節などを個別に設定することができます。
耐震基準 1981年以降に建築された建物は「新耐震基準」の条件を満たしていることが義務づけられています。それ以前に建築された建物でも自主的に満たしているものや、耐震補強を施しているものもあります。
OA対応 オフィス・オートメーションの略。床が二重構造となっており、空いた空間にネットワーク配線や配管などを収めることができます。フリーアクセスフロアともいいます。

「ラポール南青山54」の近隣で、類似した募集条件のビル (テナント募集中)

青南ビル 青南ビル 港区南青山5-9-21 表参道駅 徒歩1分 竣工: 1975年3月

・ 2階 10.43坪 405,000円 (3.9万/坪)

Barbizon104 Barbizon104 港区南青山5-4-27 表参道駅 徒歩6分 竣工: 1975年3月

・ 1階(102) 12.77坪 830,500円 (6.5万/坪)

ア・ラ・クローチェ ア・ラ・クローチェ 港区南青山5-4-23 表参道駅 徒歩10分 竣工: 1988年1月

・ 3階 12.48坪 226,000円 (1.8万/坪)

神通ビル 神通ビル 港区南青山6-11-3 表参道駅 徒歩8分 竣工: 1971年4月

・ 2階(207) 13.73坪 343,250円 (2.5万/坪)

・ 2階(206) 10.92坪 273,000円 (2.5万/坪)

南青山エービービル 南青山エービービル 港区南青山5-17-7 表参道駅 徒歩7分 竣工: 未調査

・ 1階(102) 12.47坪 160,000円 (1.3万/坪)

南青山レジデンス 南青山レジデンス 港区南青山6-15-13 表参道駅 徒歩9分 竣工: 1970年1月

・ 2階(204) 10.38坪 140,000円 (1.3万/坪)

Nビル Nビル 港区南青山5-13-4 表参道駅 徒歩5分 竣工: 2016年3月

・ 1階(A) 11.77坪 530,000円 (4.5万/坪)

ラポール南青山54 所在地

ラポール南青山54の募集状況

階数

面積

参考資料(共益費込)

空室状況

- 10.92坪 入居中のため非公開 満室
- 13.4坪 入居中のため非公開 満室
- 13.065坪 入居中のため非公開 満室
- 13.06坪 入居中のため非公開 満室
※各フロアの詳しい賃貸情報につきましては、
  募集中リンクよりご確認ください。

時系列情報※この情報は当社が独自に収集したものであり、実際とは異なる場合があります。参考値としてご覧下さい。

平均賃料の推移
申し訳ありません。このビルの、賃料推移の情報は非公開です。
空きフロア数の推移
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エリア情報

港区 青山・表参道・外苑前エリア

赤坂・青山・六本木・麻布等、仕事から遊びまでこなせる自由で活動的な雰囲気を持つエリア。近代的な街並みの中に、公園などのゆとりの空間が存在するのも特徴である。数多くの外国大使館が立地し、近年はITやメディア関係の企業の進出も多い。また、これから大きな再開発を数多く控えており、今最も期待できるエリアかもしれない。

若者に人気が高く、常に流行の最先端であり続けるこのエリアは、多くのアパレル企業や海外有名ブランドの日本法人が本社としても事務所を構えている。

港区 青山・表参道・外苑前エリアのオフィス相場概要

全体の相場の特徴としては、再開発で盛んで賃料相場も急上昇の地域と、閑静で相場に割安感のある地域との二極化がより明確になってきエリアだと言える。再開発で代表的なのは「六本木、汐留、品川」の3エリアの他、虎ノ門でも環状2号線の再開発が進んでいる。その注目度から空室率は低くなっている。次いで「青山・赤坂」も常に人気がありステータスが高く、物件数も少ない事から賃料は物件も少ない事から賃料は高水準を保っていたが、渋谷区の賃料下落の影響で値下を余儀なくされている。表参道周辺に関しては、都内1・2を争う物件の希少性と高い賃料相場を誇っていたが、アパレル企業等の縮小により空室が目立ってきている。「麻布・白金・高輪」エリアは、高級住宅街や商店街のイメージが強く、オフィス街としての賃料相場には割安感が見られる。田町・浜松町エリアに関しては物件の供給が豊富な為、利便性や知名度に反して、賃料相場が比較的低めに推移している穴場的エリアと言える。

2006年に「表参道ヒルズ」がオープンし新たな表参道の顔となり話題をさらった。アパレル、シューズ、アイウエアなどファッション関連中心の出店と、斬新な意匠のビルも多く注目を浴びている。元々物件数自体が少なく、需要が高いエリアではあるが、周辺エリアと比べて割高な賃料と、昨今のオフィス需要の低迷から、面積の大きい大型ビルを中心に空室が目立ち始めている。

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