高樹ビル

最新の空室情報 (2019年2月15日更新)

階数 坪数 賃料+共益費 賃料月額 保証金 入居可能日 図面
2階 13.3坪 9,023円/坪 120,000円 5.0ヶ月 2019/4/上旬
高樹ビル 2階の図面

階数をクリックすると、さらに詳しい賃貸オフィスの募集情報をご覧頂けます。

  • 高樹ビル

    外観

  • 高樹ビル

    外観

  • 高樹ビル

    外観

  • 高樹ビル

    外観

  • 高樹ビル

    エントランス

  • 高樹ビル

    建物前面風景

  • 高樹ビル

    建物前面風景

平日17時までのお問い合わせで、即日
内見申込・賃料確認など、ご依頼に応対致します
経験豊富。賃料交渉もおまかせ下さい。
0120-023-017 受付時間 平日9:00〜20:00※土日もOKです!
日本全国、4,749社以上の移転実績 。
(2019年2月現在)
  • 日本通運株式会社様
  • クックパッド株式会社様
  • コクヨ株式会社様
  • 株式会社産業革新機構様
  • 三菱電機株式会社様
  • キリンシティ株式会社様
賃貸オフィス仲介業の方へ

売上アップ・経費削減に。賃貸事務所データベース。

Office research
Office research

高樹ビル 概要

所在地 千代田区外神田5-5-12
最寄駅

末広町駅 徒歩2分

新御徒町駅 徒歩5分

御徒町駅 徒歩5分

上野広小路駅 徒歩6分

上野御徒町駅 徒歩6分

仲御徒町駅 徒歩6分

湯島駅 徒歩8分

秋葉原駅 徒歩8分

フロア面積 13.3 〜 13.3
参考坪資料 0.8 〜 0.9万円
構造 鉄骨
規模 地上4階
エレベーター -
竣工 2001年3月
延床面積 未調査
設備
  • 空調対応

  • 24時間利用可

  • 駐車場

  • 光ファイバー対応

  • OA対応

  • 一棟貸

  • 耐震

空調 空調には、「個別空調」「セントラル空調」があります。個別空調では、空調設備が各部屋ごとに独立しており、電源のON・OFF、温度調節などを個別に設定することができます。
耐震基準 1981年以降に建築された建物は「新耐震基準」の条件を満たしていることが義務づけられています。それ以前に建築された建物でも自主的に満たしているものや、耐震補強を施しているものもあります。
OA対応 オフィス・オートメーションの略。床が二重構造となっており、空いた空間にネットワーク配線や配管などを収めることができます。フリーアクセスフロアともいいます。

「高樹ビル」の近隣で、類似した募集条件のビル (テナント募集中)

高樹ビル 所在地

高樹ビルの募集状況

階数

面積

参考資料(共益費込)

空室状況

2階 13.3坪 0.9万/坪 募集中
- 13.3坪 入居中のため非公開 満室
※各フロアの詳しい賃貸情報につきましては、
  募集中リンクよりご確認ください。

時系列情報※この情報は当社が独自に収集したものであり、実際とは異なる場合があります。参考値としてご覧下さい。

平均賃料の推移
loading..
空きフロア数の推移
loading..

エリア情報

千代田区 神田・秋葉原・岩本町エリア

東京都の特別区のひとつ、政治の中心として発展。日本の首都機能は殆どこの区に集約されており、皇居、国会・最高裁判所・中央省庁などがある。オフィス利用としても、報道機関・銀行などの大企業の本社機能が集中しており、その歴史とステータスを感じさせる。

電気街として世界的に知られる秋葉原を含むエリア。現在秋葉原は、「IT産業の世界的拠点にする」という発案の元、秋葉原ダイビル、UDXビルを軸とした秋葉原クロスフィールドを中心に整備が進み、大きく変貌を遂げ、更に今後の大きな発展が期待されている。少し離れると岩本町・東神田など老舗が軒を並べ、新旧併せ持つ魅力的なエリアである。

千代田区 神田・秋葉原・岩本町エリアのオフィス相場概要

東京で圧倒的なステータスを誇る千代田区。やはり賃料相場の平均は高めになっているが、その中でも、大規模な再開発で注目を浴びている「丸の内・大手町」エリアが圧倒的で、東京都一の高い賃料水準になっており、周辺エリアの「霞ヶ関」や「有楽町」も高水準となっている。そして、今後注目されているのは「秋葉原」、再開発による大規模物件の完成で以前の商業ビル街としてのイメージから一変してオフィス需要が増え、空室が急減している。その他、学生街で常に活気のある「御茶ノ水」や、そのステータスが再認識された感のある「麹町・番町」は、その人気で空室が減少し相場も上昇中である。そして、その2つのエリアに囲まれた「九段・神保町」エリア。改めて、区内全てのエリアに特徴があり、ブランドを形成している地域であると言えるだろう。

秋葉原は元々雑居ビルが多く純粋なオフィスビルが少ないエリアであったが、家電量販点の競争激化の影響で大型店舗撤退跡地のオフィスへの建替や元日本通運本社跡地の開発等で、ワンフロアー面積200坪を超える大型オフィスビルが増加の傾向に有る。しかしIT企業やメーカーの需要が伸び悩んでおり入居テナントが決まらず、賃料相場は下落する傾向にある。また、古いビルや雑居ビルも空室を抱えたままのビルが増えて来ており、賃料下落の傾向が強くなって来ている。岩本町、東神田エリアの相場は都内全体の中でも低く推移しており、神田・秋葉原に隣接している事やアクセスの利便性等を考えると割安感がある。

Page Top